高校受験・大学受験・公務員試験 / 無料・登録不要
試験に出る単元をぜんぶ、
解説+その場で小テスト。
中学 5 教科・高校 5 教科・公務員試験(地方上級)8 科目の 469 単元。解説を読んだら、すぐ下の小テストで確かめる。問題は数を変えて毎回出るので、答えの暗記になりません。勉強法は論文を実際に確認して書いています。
- 469単元の解説
- 約 8.9 万問の小テスト
- 574語の用語集
- 0 円登録なし・広告なし
使い方は 3 ステップ
- 1解説を読む「まずここだけ」から。太字と図で要点をおさえる
- 2小テストで確かめる基礎 → 標準 → 発展。まちがえても同じ型の別の問題でやり直せる
- 3まぜこぜで仕上げる教科の全単元を混ぜて解く。入試本番と同じ「どの単元か分からない」状態に慣れる
高校受験 中学 5 教科・150 単元 高校受験のトップ →
大学受験 高校 5 教科・160 単元 大学受験のトップ →
数学45 単元・約 12,700 問数Ⅰ・A・Ⅱ・B・C の 45 単元。共通テストの範囲英語30 単元・約 2,100 問文法 20・語彙 4・読解 4・作文とリスニング 2。共通テストと記述の型理科39 単元・約 8,200 問物理基礎・化学基礎・生物基礎・地学基礎の 39 単元。共通テスト理科①の範囲社会30 単元・約 4,500 問地理総合 9・歴史総合 12・公共 9 の 30 単元。共通テスト地歴公民の共通の土台国語16 単元・約 1,800 問現代文 4・古文 8・漢文 4 の 16 単元。共通テスト国語の型大学入試の制度4 本3 つの選抜方式・共通テストの科目と日程・費用。文科省と大学入試センターの数値で
公務員試験 地方上級(大卒程度)・教養 5 科目+専門 3 科目・159 単元 公務員試験のトップ →
数的処理24 単元・約 11,000 問判断推理 10・数的推理 11・資料解釈 3。教養でいちばん配点が大きい。数は毎回変わる文章理解6 単元・約 200 問現代文 3・英文 2・古文漢文 1。選択肢の切り方を型で人文科学10 単元・約 800 問日本史 4・世界史 3・地理 2・思想文芸 1。流れと対比で自然科学10 単元・約 3,300 問数学 1・物理 2・化学 3・生物 2・地学 2。計算は数を変えて社会科学12 単元・約 2,000 問政治 3・経済 3・社会 2・時事 4。専門科目の入口と社会事情法律42 単元・約 2,400 問憲法 10・行政法 10・民法 12・刑法 6・労働法 4。条文と判例を事例で経済28 単元・約 9,200 問ミクロ 8・マクロ 8・財政学 5・経営学 5・経済事情 2。計算は数を変えて何度でも政治学・行政学ほか27 単元・約 1,400 問政治学 8・行政学 6・国際関係 5・社会学 5・社会政策 3。人名・学説・制度を対比で公務員試験の制度78 本区分・日程・配点・出題数。人事院と各自治体の受験案内の数値で
今日の 1 問 日付で単元が変わります。記録はしません
中学の 1 問
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高校の 1 問
大学受験をめざす人向け
公務員の 1 問
地方上級をめざす人向け
勉強法 論文で確かめられたやり方だけ 一覧 →
「こうすると伸びるらしい」ではなく、実験で比べられた結果が論文になっているやり方を、何人を対象に・何を測って・どれくらい差が出たかまで書いています。
このサイトの約束
- 問題はすべて自作。過去問の転載はしません。数学の問題はプログラムで別の方法から二重に計算し、一致したものだけ載せています。
- 論文は DOI を開いて確認したものだけ。「成績が上がる」「合格できる」とは書かず、対象人数と差の大きさを数字で書きます。
- 個人情報を持ちません。ログインなし。小テストの記録は端末の中にだけ残り、送信されません。
- 制度の数字は年つきで。文科省・大学入試センター・教育委員会の一次資料から取り、確認した日付を書いています。
よくある質問
無料ですか。会員登録は必要ですか。
すべて無料で、登録もログインもありません。小テストの記録はこの端末のブラウザの中にだけ残り、サーバーには送られません。
問題は毎回同じですか。
数を変えた問題が毎回出ます。同じ「型」を何度でも練習できるので、答えの暗記にはなりません。選択問題は選択肢の順番も変わります。
過去問は載っていますか。
入試問題の転載はしていません。問題はすべてこのサイトで作ったものです。図は入試で実際に出る形(無地の図形・実験装置・雨温図・返り点つき白文)に寄せています。
どの順番で使えばいいですか。
教科 → 単元の解説を読む → その下の小テスト(基礎から)→ 慣れたら「まぜこぜテスト」で単元を混ぜて解く、の順です。理由は勉強法のページに論文つきで書いています。
誰が書いていますか。
運営は「シラベ」。教員・塾講師・研究者ではなく、資料を読んで整理する社会人です。解説は学習指導要領と教科書の範囲に沿い、数学の問題はプログラムで別の方法から二重に計算して一致したものだけ載せています。